
エデュテーメント総合プロデューサー


こんにちは、田島健至(たじまけんじ)です。
ニックネームはken(さん)と呼ばれています。
ご存知かもしれませんが、私は創業当時参加者20名程度だった自己啓発関連の会社に立ち上げに関わり現在では日本最大級の自己啓発セミナー基盤を作り上げました。
現在は年間4回開催され毎回300名以上のセミナー運営ディレクターを3年半してきました。
その他のセミナービジネスの実績を合わせると7年以上になります。
有名な海外の講師による4,000 名を収容した講演会の運営統括を手がけ、元米国副大統領の作品である映画『不都合な真実』のプレゼンテーションイベントのコーディネーターなども担当し、セミナービジネスの運営のチームを束ねてセミナー販売・準備・運営をしてきたセミナービジネスのアドバイザーです。
他の実績としては、ほんの一例を上げますと……
ピーター セージ来日講演会運営ディレクター
中村文昭&堀之内九一郎講演会運営ディレクター
小川忠洋講演会ディレクター
望月俊孝・マツダミヒロ講演会 運営統括
マイケル・ボルダック セミナー運営アドバイザー
400人規模のセミナー運営ディレクター
4000人規模での講演会を運営統括
1000人規模講演会の運営統括
経営者を育成するセミナーの運営統括
そして、もちろん今もセミナーのプロデュースを仕事(しごと)にしています。

実は、その本当の理由はkenも分からないのです。(笑)
kenのWEBサイトは、今はもう廃業にしてしまった仕事ばかりが書かれていて、どうしようもないものです。
(自分で言うのも恥ずかしいですが)
セミナーのプロデュースが本業だなんていうことは、全く書いてありません。
しかし、急に仕事が入るのです。
例えば、こんな具合です。
トゥルルルル〜
Ken:「はい、田島です。」お客様:「kenさん、こんにちは。××です。お元気ですか?」
Ken:「元気ですよ!××さんは?」
お客様:「実は、今度セミナーをしようと思っていまして、その件でkenさんにお願いが……」
このように、急に電話がかかってきて、そして急に依頼されるのです。
そして、そのパターンは大体同じです。
講師も押さえました。(または、自分自身が話します)
しかし、集客やマーケティングの方法が分かりません。
そして、どうやってセミナーの準備やチームを作ればいいか分かりません。
そして、「どうしよう?」となって、(たぶんセミナープロデュースの専門家が他に誰もいないからでしょうね)kenのもとに電話がかかってくるのです。
7つの習慣でいうところの、第一領域「緊急かつ重要」な仕事が、急に電話でやってくるのです。
つい先日も、「今から一ヵ月後にベルサール飯田橋でセミナーを開きたい」と急に言われました。
もちろん、私もプロですので結果は必ず出します。
集客期間が実質2 週間で、自社リスト0件にもかかわらず、200名集めることに成功しました。
(講師:億万長者専門学校 クリス岡崎・宝地図 望月・魔法の質問 マツダミヒロ)
このように、ギリギリになってから私に声がかかるのはなぜなんだろうと考えました。
すると、1つの答えが出ました。
あったとしても、せいぜい何十名程度の小さなセミナーに関する情報ばかり。
そして、kenの様な本格的なセミナーや講演のプロデューサーが出している情報はどこにもありません。
また、実績を積んできた今だからこそ、
濃いリストが× 件くらいあって、本を書いている講師なら × 名くらい集まる、とか
海外の講師を初来日で呼ぶ場合には、× 名くらい集められる、とか
当日の運営に何名のスタッフが必要で、準備には何名が必要、とか
そのあたりの数字も読めるようになりました。
そのあたりを全く考えもせずに、多くの方は「会場はどこ、講師はだれ、いくらの参加費で、何席集める」と、大きく読み間違えた予想でセミナー集客を開始してしまうのです。
つまり、セミナープロデュースを本業としていない方が、「えいやっ」とどうしようもないさじ加減でセミナーを開催しようとしてしまい、集客、イベント運営などで途方にくれてしまうのがセミナー業界の現状なのです。(笑)
無理もありません。
セミナーのプロデュースについて、必要な情報が世間にはないのですから、主催者が悪いのではありません。
どちらかと言えば、そういった情報を発信していなかったプロデューサー達が悪かったとも言えるでしょう。
そこで、セミナーをプロデュースする方法を発信しようということで、kenの周りにいる名プロデューサーに声をかけて、セミナーをすることにしました。

実際に私達がセミナーを開催するにあたり、インタビューをしたのです。
講師、士業、コーチ、コンサルタント、カウンセラーといった方々に、
「あなたはセミナーを開催するにあたり、何が悩みですか?」と伺いました。
すると、その結果はほとんどが「集客」でした。
多くの方がセミナーを開催しようとした場合、最初の1回はうまく集客できることが多いのです。
色々な方が応援して告知してくれるんですよね。
初回はなんとか集客できる……
けれども、2回、3回と回を重ねるにあたり、どんどん人数が減っていくんです。
何を隠そう、私も経験があるので分かります。
私も昔、チームビルディングの研修を仕事にしてやっていた時期がありました。
最初のセミナーには、80人の方が集まって下さって、「やった! これはいける!」。
そう思ったんです。
しかし、2回目は50人、3回目は30人と、回を重ねていくにつれて集客人数が減っていったんです。 人数はどんどん減っていったんですね。
ですから、私のような「集客できない」という苦い経験を、あなたにはしてもらいたくない、そういう思いがあります。
そこで、セミナーのコンセプトを決めました。
これはkenのようなプロデューサーが一堂に集まって、セミナープロデュースの大事な部分をを全部伝えようというものです。
- 1.集客の匠
- 2.コピーライティングの匠
- 3.パブリシティの匠
- 4.チーム運営の匠(これはkenが担当します)
以上の4分野の匠が集まって、セミナープロデュースの裏側をたったの一日であなたに伝えます。
どうしようもない家を、何人もの匠の力によって、すばらしい家に作り変える「大改造!! 劇的ビフォーアフター」というテレビ番組がありましたよね。
このセミナーのコンセプトも、これと同じです。
あなたのセミナーも、4人の匠の力によって、大改造されることでしょう。
セミナー名も、セミナープロデュース! 劇的ビフォーアフター。
このセミナーに出れば、あなたもあの名台詞
「なんということでしょう!」
を思わず口に出してしまうことうけあいです。(笑)
……と、ここまではセミナーを始めようとしたきっかけですが、既にこのセミナーは、過去に2度開催しました。
そして、その過去2回のセミナーですが、いずれも大反響があったのです。
日本全国から、しかもほとんど告知もしていないにもかかわらず、のべ100名以上の方が集まって下さったのです。(右はその写真です)
そこで、講師はそのままで、内容をさらにブラッシュアップし、第3回のセミナーを開催しようと言う事になりました。

顧客ゼロ、人脈ゼロから、中谷彰宏氏や棋士の羽生善治氏、北京オリンピック金メダリストのメンタルコーチである平本あきお氏など著名人を招き、大規模な講演会を継続して開催。
立ち上げから2年間での累計動員数は4,000名超。
中谷彰宏氏に「面白いね」と言われた「講師の達人」や、福島正伸氏に「圧倒的な行動力」のコツをお話頂くなど、他にない企画を講師に持ち込み、講演会やセミナーを成功させている。
- 独立からたった1年半で1,500名の福島正伸氏の講演会企画を成功させた、彼の集客力があなたも身につきます。
- 彼が定期開催している中谷彰宏氏やマツダミヒロ氏のような、継続型セミナーの開き方が身につきます。
- セミナー集客で失敗する5つの理由。多くの人がこのどれかの理由に気づかないばかりに集客で苦戦します。
- わずか7週間でゼロから800名集めた、彼の最初の講演会集客の裏側が分かります。
コピーライティングを中心にしたマーケティングを得意とする。自社リストなしの状態から、成約率4.49%のセールスレターを書き、わずか90日間で3万円のセミナーに500名を動員した実績を持つ。
成約率は1%出れば成功と言われる中、軒並み3%超の数字を叩き出す。望月俊孝氏、鳥居祐一氏、クリス岡崎氏などの仕掛け人。
- 一度読んだら忘れられない、記憶に刷り込まれてしまうコピーライティングの書き方があなたも身につきます。
- なぜ、そこまで高い成約率が出るのか、彼が使っている秘密のフレームワークが分かります。
- 彼の特意とするのは、口コミを引き起こすコピーライティングなんですが、他人に口コミしたくなってしまうセールスレターの仕組みがわかります。
- 何を書けばいいのか分からない……そんな悩みとはもうサヨウナラです。長文のセールスレターをたった1日もかからずに仕上げてしまう方法が分かります。
格闘技イベント「PRIDE」の創立メンバーとして、コンテンツビジネスに従事。広報・マーチャンダイジング担当としてプレスイベント100回以上、グッズ年商5億、東京ドームなど60回以上の興行を実施し、世界最高峰の舞台にまで成長させた。
現在会社を設立し、クライアントサポートとしてPR型 マーケティングやコンテンツプランニングのコンサルタント。
- ブランドを作れる人、作れない人。その違いがわかります。
- あなたの見込み客が「あなたを知らない」という状況から、「あなたを知りたい」に変える具体的な方法。
- ブランドを決める3つの要素とは? 格闘技イベント「PRIDE」の時には、杉本さんはこの3つをずっと意識してブランディングしていったそうです。
- ブランドを促進させる4つの方法とは? 杉本さんが独自の考察で作った、新しいブランディングの方法をご紹介します。
(これはkenのプロフィールです)
田島健至(たじま けんじ)プロフィール
日本最大級の自己啓発セミナーの会社に立上げから関わり毎回300名以上のセミナーイベント運営統括をし、海外の有名スピーカーを招いての講演会(4,000名収容)運営統括を手がけ、毎回50名前後のスタッフを束ねてセミナー企画・販売・運営準備・イベント運営をのべ7年間のキャリアをもつセミナービジネスアドバイザー。
- セミナー運営でうまくいくと、リピーターに繋がりやすくなります。顧客満足度を上げる、セミナー運営の方法。
- どうしょうもない、セミナーや講演会を主催している会社から学ぶ失敗事例とは?
- スタッフ募集や育成で成功するためにはどうすればいいのか? 合計7年のキャリアを持つKENがその方法をご紹介いたします。
- その他、KENが持っている有名講師の人脈を、あなたに提供することもできます。(詳細は休憩時間中に話しかけて下さい)
※さらに、第四部では、既にセミナー講師としてうまくいっている方をお呼びして、対談を予定しています。
対談の相手については、現在調整中で決まっていないため、ここでは言えませんが、過去2回の対談相手とは違う方にする予定です。
第四部の前半が対談、後半がKENのチームビルディングについての話になります。
いかがでしょうか?
これだけの講師陣が一堂に会することはほとんどないと思っていいでしょう。
事実、今回のセミナーはKENの働きかけがあったからこそ実現したものであり、多忙な他のプロデューサーは普段は人前ではあまり話しません。
プロデュースするのが仕事であって、話すことが仕事ではありませんからね。
残念ながら、全ての会社の経営に当てはまるようなことは言うつもりはありませんし、言えないでしょうし、言う権利もないでしょう。
しかし、セミナーのプロデュースについての悩みなら、全て解決してみせます。
このセミナーに出れば、あなたの今のフェーズに必要な気づき、ノウハウがきっと手に入ることでしょう。
そして、こういったノウハウというのは温泉卵の作り方と同じです。
温泉卵も、作り方を知らなければ失敗してしまいますよね。
ゆでる温度と時間を色々と試して、成功するパターンを見つけなければいけません。
しかし、一度ゆでる温度と時間(65〜68℃のお湯に30分)を既に知っている人から教えてもらえば、その後はいくらでも温泉卵を作ることができる。
つまり、再現性があるレシピということです。
あなたのセミナーも全く同じです。
匠の話を聞いて、正しいセミナーの作り方を知れば、何度でも匠と同じ結果が出せるのです。
このセミナーの価格ですが、3つあります。
お申込み特典と共に、ご紹介して
一つ目、ダイアモンド席の価格は15万円です。
こちら限定の特典として、セミナーの後日、4名の匠とホテルのカフェなどで2時間のコンサルティングを受けることができます。
ただし、こちらはダイアモンド席ということで先着3名様限定です。
ダイアモンドにお申し込みのお客様は、セミナーの後日、
「質問票」をメールにてお送りいたします。
そちらに、あなたのセミナーでの悩みなどを可能な限り詳細にお書きください。
当日までに、4人の匠がそれに対する答えを持って、コンサルに臨みます。
ロバート・アレンの実践億万長者入門という本にも引用された「机をはさんで賢者と交わす一回の会話は一ヶ月かけて本を読むのに値する」という中国のことわざがありますが、まさにこの通りで、あなたの悩みはすぐに解決することでしょう。
匠の知恵と、匠の持っている人脈、ありとあらゆるリソースを総動員して、あなたが今抱えている悩みを何でも一瞬で解決してみせましょう。
もちろんこの参加費は経費で落とすことが可能です。(このことは、税理士の方にも確認済みです。)
ここで、過去にダイアモンド席に参加された方の声を載せておきます。
2つ目、S席の価格は5万円です。
こちらは、4名による同時のコンサルではなく、
好きな講師1人とのコンサルになります。
ダイアモンド席と同様に、今回のセミナーを1日、全部聞き終わった後、「この講師からさらに話を聞いてみたい」とあなたが思った講師を1人だけ指名して、コンサルを受ける事ができます。
もちろん、どうしてもセミナー前にコンサルを受けておきたいというのであれば、それでも構いません。しかし、もしセミナーの際にコンサルで話したのと同じ内容が話題にあがった場合、お得感がなくなってしまいますので、セミナー後のコンサルという形にしました。
この講師陣は全員、対面で2時間のコンサルフィーは5万円以上取っているので、S席の価格が5万円といっても、このコンサルという特典だけで元が取れてしまいます。
3つ目、A席の価格は3万円です。
ただし、こちらにはコンサルはつきません。
いかがでしょうか。
KENがこのA席の価格を周りの友人に話したとき、「安すぎる」と言われました。(苦笑)
「だって、この講師陣は全員、対面で2時間のコンサルフィーは5万円以上取っているのに、なぜ4人の直接話が全部聞けて3万円なんだ!」
というのが、KENの友人の言い分です。
KENは、鼻息が荒くなっている友人をなだめました。
「今回のセミナーは、セミナー業界の実情を皆さんに知ってもらいたいという意味で安くしているんですよ。それに、今回来て頂いた参加者との人脈を築くというのが講師陣の目的の1つでもあるので、みんなボランティアみたいな気分です。」
そういうと、やっと理解してくれました。
さらに、特典として無料席を1席をつけました。
つまり、1人で参加しても、2人で参加しても3万円です。
言い換えれば、1人で参加したら3万円ですが、2人で参加したら1人あたり1万5千円になります。
あなたのご友人で、セミナー講師、士業、コーチのような、情報を扱うコンテンツビジネスをやっていらっしゃる方がいれば、ぜひご一緒にお越しください。
あなたも、ご友人も、自分の売り込み方を知り、次のステージに行くことができるでしょう。
本格的なセミナープロデュースについての情報は、このセミナー以外では絶対に手に入りません。
本を読んでも、他のセミナーに参加しても知ることはできないと断言しましょう。
少しでも興味があれば、今すぐお申し込みください。
| 席の種類 | ダイアモンド | S席 | A席 |
| 価格 | 15万円 | 5万円 | 3万円 |
| 限定 | 3席限定 | 6席限定 | 限定なし |
| コンサル | 4人同時 | 1人のみ | − |
| 無料席 | 1枚 | 1枚 | 1枚 |

【セミナー名】
第3回 セミナープロデュース! 劇的ビフォーアフター
【匠の講師陣】
第一部:集客の匠 山本舵依介
第二部:コピーライティングの匠 相馬一進
第三部:パブリシティの匠 杉本和隆
第四部:チーム運営の匠 田島健至
※第四部の前半は対談になります。
【日 時】
2009年9月6日(日)
10:15〜20:00 (開場時刻:10:00)
【会 場】
神田グリーンホール
【所在地】
東京都千代田区神田須田町1-26-3
エッサム本社ビル3階
地図はこちらです。
【交 通】
JR神田駅 東口 徒歩3分
JR秋葉原駅 電気街口 徒歩6分
東京メトロ銀座線 神田駅 5出口 徒歩1分
東京メトロ丸の内線 淡路町駅 A1出口 徒歩5分
都営新宿線 小川町駅 A1出口 徒歩5分
【参加費】
| 席の種類 | ダイアモンド | S席 | A席 |
| 価格 | 15万円 | 5万円 | 3万円 |
| 限定 | 3席限定 | 6席限定 | 限定なし |
| コンサル | 4人同時 | 1人のみ | − |
| 無料席 | 1枚 | 1枚 | 1枚 |
【お支払い方法】
銀行振込のみとなっております。

残念ながら、過去2回のこのセミナーには返金保証はつけていませんでした。
マーケティングの観点からいえば、返金保証をつければ、
それだけで成約率が上がることは分かっています。しかし、あえてつけていなかったのです。
ジェイ・エイブラハムのリスクリバーサルはもちろん知っています。
(ただし、ほとんどの方が返金期間を長くすればするほど成約率が上がって、さらに返金率が下がるとか、
小手先のテクニックとしてリスクリバーサルを使っているのが現状ですね)
ですが。
KENには自信があるんです。
手前味噌ですが
講師陣と会って名刺交換さえすれば、
それだけで1分も話を聞かなくても参加費の価値があるのではないか、
という自信さえあります。
ですから、講演を聴けばそれだけで元が取れてしまうのは間違いありません。
過去2回、あえて返金保証をつけていなかったのはそれが理由です。
しかし、少しでも参加を迷われている方のリスクを減らしたいという思いから、今回から保証をつけようということになりました。
ただし、ただの満足保証はつけません。
私は色々なセミナーをプロデュースしてきましたし、参加もしてきました。
こういったノウハウ系のセミナーの場合には、
「ああ、いい話を聞いたな」セミナー後に満足するだけでは不十分なのです。
行動に繋がらなければ意味はない、ですから知的好奇心を満たすことを保証するような、
ただの満足保証ならする必要がないというのが私の考えです。
そこで、満足保証ではなく、「行動保証」をつけることにしました。
今回のセミナーのコンテンツである、集客、コピーライティング、パブリシティ、チーム運営の4つの分野について、
このセミナーを受けた後、あなたが悩んでいる分野について行動が変わらなかった場合は返金を保証します。
返金の期間は180日間で、メール一本ご連絡下されば、7営業日以内に返金いたします。
あなたもぜひ、このセミナー中に学んだ事を片っ端から試してみて下さい。
必ず結果がついてくると声を大にして申し上げます。
ですから、いつかはセミナーを開いてみたいけど、とりあえず情報収集をしてみようというだけの場合、
絶対に参加しないで下さい。
いくらこのセミナーが実践的な内容だからといっても、活用しなければ意味はありませんから。

-
匠のみなさまはどなたも素晴らしくイキイキと輝いていました。
好きな世界で自分らしく生きている方達なのだと感じました。
とても楽しかったです。
ありがとうございます。
I.T.様(女性) - 感動しました。セミナーがこんなに奥深く出来ているとは。
人生を変えるセミナーやりたいです。
主催者にとって一番重要なのは「人間力」だなと感じました。
どの講師の方も人間として尊敬できますし、素敵な方々です。様々なノウハウも教えて頂きましたが一番の収穫はそこですね。
S.T.様(男性) - とにかく講師の皆さん、イキイキとして楽しそうでした。そして、参加者の方たちの皆さんの意識の高さが素晴らしい。基準を高めようとする人達に囲まれる喜びがありました。これは、講師の方たちが引き寄せているんですね。
10万人規模の大イベントをやることになったので、5000円×10万人=5億円相当のアイデアが浮かびました。
匿名希望 男性 - セミナーの内容のさることながら、細部に様々な心遣いがされてあったことが非常に印象に残っています。
受講者に優しいセミナーでした。
本当の価値は計り知れませんが、セミナーには10万円の価値があったと想います。
ただ、すでに事業プランを持っている人ではない人が受けるにはもったいない内容だったと想います。
次回までに、ある程度の事業プランを作って参加させていただきますね。
匿名希望 男性
- アイディアというより、第1歩の踏み出し方を教わったことが大きいです。
値段は付けようがありませんが、こういう内容のセミナーは初めてでしたので、かなり高額な価値があるセミナーだと私は思います。
高田晃一様 男性
- 田島さんのこみあげる想いや人柄がぐっと伝わってきました。
山本さんも、相馬さんもパワーポイントが素晴らしくカッコいいです。
杉本さんのお話は、現場の声でしたのでとても興味深かったです。
T.M.様 女性
- どのお話も分かりやすく、充実してあっという間のお時間でした。
情熱あり、笑いありでした。
難しい分野を成功できる形で統合し、かみくだいて説明してくださり、理解が深まりました。
O.M.様 女性
- 現在活躍中の講師の生の熱い声。気持ちがこもっていて聞いていて気持ち良かった。
参考文献の紹介はありがたい。
主催者の純粋な意気込みが伝わってきました。すべての講師の方がそれぞれの専門分野で本気で好きなことを形にしようと努力されている姿に感銘を受けました。
専門的すぎず、私のようなまったくの素人でも十分学べることがあった。
今の時点でいくら、ということは言えないのは自分が未熟だからで悔しいですが、参加費以上の価値があったことは間違いないです!
六本 有里様 女性
このセミナーは、もしKENがセミナー講師をして困っていたら、
こんな話が聞きたいなという内容について、最高の講師陣を集めました。
これらの講師陣の話を聞き、そして名刺交換をするだけで、参加費の3万円なんて、
あまりあるほどの価値が提供できるという絶対の確信があります。
もしあなたが、次のステージに進みたいと少しでもお考えの場合、今すぐ申し込んでください。
絶対に損はしないでしょう。
もし9月6日(日)に他の予定が入っていたら、それをキャンセルして頂いてもいいと思っています。
それくらい、内容には自信がありますので。
それでは、当日あなたとお会いできることを楽しみにしています。
エデュテーメント総合プロデューサー


定期開催のセミナーで、何期も続けて、ずっと集客し続けられる「秘密」、あなたも知りたくありませんか?
普通は、回を重ねるにつれて集客人数が減っていきますが、
なんとほぼ口コミだけでセミナーを集客し続けている講師がいるんです。
その名は、佐奈由紀子さん。
交渉に交渉を重ねた結果、ようやく(第四部で)彼女との対談が決定しました。
佐奈さんは7年前からセミナー業界に参入し、
「生年月日の真実」、「生年月日の暗号―統計心理学でわかる6つの性格」の著者としても知られています。
その上、定期開催のセミナーは、ほぼ口コミだけで集客できており、
この秋にまた新刊が発売されるという情報も入っています。
多くのセミナー講師にとって、自社開催の定期開催セミナーで、
ずっと集客し続けられるというのは一つの目標だと思います。
今回の対談ではまさにその部分、
定期開催セミナーで集客し続けられる「秘密」について伺う予定です。
佐奈さんとの対談は、今回が最初で最後です。 ですから、ぜひあなたも楽しみにしていて下さいね。

あなたは出版してみたくありませんか?
私の親友で出版社を経営している方がいます。
「出版は個人のIPO」と本田直之さんが言うように、出版することはセミナー講師として、ゴールの一つです。
上に書きましたが、第三部の杉本さんのパートで、その出版社の方をご紹介し、
出版業界の裏側を少しだけ話して貰おうと思っています。
どうしたらあなたの企画が出版社に採用されるのか、
その極意を知りたいという場合は是非今すぐお申込み下さい。

